シュラブローズ(半つる)

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存在感のある赤です。フェンス、トレリスに枝を誘引して、花をたくさん見たい方におすすめ。四季咲き性が強く、夏でも花を付けます。
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丈夫で四季咲きの強い華やかなバラです。発色のいい大輪なので、花壇にあれば存在感ばつぐん。大きく育つことから、フェンスやトレリスに絡ませて立体的にすると、花数も増えて魅力がさらにアップします。
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黄色とピンクの絶妙な色加減が、いろんなバラを持っているけど…というベテランの方に人気のようです。黒星病対策をしっかりするのがポイントです。
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深いピンクの大輪は、大きな房咲きになり、上品な存在感が出ます。直立ですが大きめに育つので、地植えにおすすめです。香りは弱いものの花びらが強く、とっても花もちがいいです。
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少し大きめの樹形で病気に強く、香りも良い。透明感のある大輪がたわわに咲きます。初心者の方にもおすすめ。花首(ステム)が短いので、フェンスやトレリス、オベリスクに誘引するとキレイに咲いてくれます。
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開きかけのアプリコットの花びらの端に桃色のラインが入るのですが、それが何とも言えない可愛らしさ。5輪前後の房咲きで、ボリュームのある大輪は散るまで形が崩れません。病気に強く、アーチにおすすめです。
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黄色の中でもやわらかい色。香りは弱いですが、黄色は病気に弱いからと諦めていた方にも育てていただけます。アーチ向き。
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ビエ・ドゥーとは「ラブレター」という意味。ソフトピンク、ゆるやかに波打つ花弁、ふんわりしたカップ咲き。。。名前も姿もとてもロマンティックなバラです。花付きが良いので、とにかく見ごたえがあります。アーチやフェンス、トレリスに!
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アプリコットの涼しげな顔は、これまでのデルバールになかったタイプ。病気に強く、最後までカップを崩さないのが魅力。樹のカタチも横に広がらずフェンス、トレリスに仕立てると、花がたくさん見られます。初心者の方にもオススメ。
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樹は真っ直ぐ上に伸び、真っ赤な蕾から開花につれてライラックピンクからやさしいピンクへ変化します。ボリュームのある花です。とても病気に強いバラなので、初心者の方におすすめ。枝を伸ばしてフェンスやトレリスに仕立てるとたくさん花を見られます。
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